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	<title>美エンタジャパン</title>
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		<title>坂啓典さんは、ペークラ界の神（紙）様だ！</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 05:16:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[event]]></category>

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		<description><![CDATA[先月1月7日から22日にかけて、楳図展のまことちゃんハウス制作でも大変お世話になりました坂啓典さんはじめ、篠崎均さん、ごとうけいさん、光武利将さんのペーパークラフト界の大御所4人による「切って、折って、貼って・・・平面が立体に　ペーパークラフトの世界展」が開催されていました。会場は富山県魚津市の新川文化ホール。 魚津市といえば私の義理の母が住む町、その義母が入院中なので見舞いも兼ねて「なんで行かなかったとのか…」と後悔していたところ、公開されていました！ちゃんと坂さんのホームページに！　実物大相当の自動車、精巧な時計や自転車等々、これ本当に紙でできているのと疑いたくなる逸品がそろってるだっちゃ（富山方言）。 一見の価値大いにありです。坂啓典さんの紙工房ホームページでご覧ください。 (島田）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="_mcePaste">先月1月7日から22日にかけて、楳図展のまことちゃんハウス制作でも大変お世話になりました坂啓典さんはじめ、篠崎均さん、ごとうけいさん、光武利将さんのペーパークラフト界の大御所4人による「切って、折って、貼って・・・平面が立体に　ペーパークラフトの世界展」が開催されていました。会場は富山県魚津市の新川文化ホール。</div>
<div>魚津市といえば私の義理の母が住む町、その義母が入院中なので見舞いも兼ねて「なんで行かなかったとのか…」と後悔していたところ、公開されていました！ちゃんと坂さんのホームページに！　実物大相当の自動車、精巧な時計や自転車等々、これ本当に紙でできているのと疑いたくなる逸品がそろってるだっちゃ（富山方言）。</div>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-808" title="keisuke_saka" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2012/02/keisuke_saka-300x199.jpg" alt="saka_sakuhin" width="300" height="199" /></p>
<p>一見の価値大いにありです。坂啓典さんの紙工房ホームページでご覧ください。</p>
<p>(島田）</p>
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		<title>中井智子さんの個展（表参道ヒルズGallery80）</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 03:06:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

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		<description><![CDATA[中井智子さんご自身もお描きになる絵も「はんなり」という表現が当てはまると思います。 「はんなり」は上品で華やかなさまを表す「京言葉」。京都出身の日本画家中井さんには、弊社が出版した「パースの表現」などお絵描き本でたいへんお世話になっています。 そんな中井さんが今、表参道ヒルズGallery80で個展を開催されています。表参道に面したガラス張りの素敵なギャラリー内に、中井さんらしい舞子さんや、猫、お花などの絵が展示されています。ぜひ伝統とモダンを併せ持った中井ワールドに足を運んでおくれやす～。 ■表参道ヒルズギャラリーエイティ　 中井智子個展 開催中！●2012年：1月25日（水）～1月29日（日）　 ・木曜～土曜　12：00～19：00　・最終日　12：00～17：00]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>中井智子さんご自身もお描きになる絵も「はんなり」という表現が当てはまると思います。<br />
「はんなり」は上品で華やかなさまを表す「京言葉」。京都出身の日本画家中井さんには、弊社が出版した「パースの表現」などお絵描き本でたいへんお世話になっています。<br />
そんな中井さんが今、表参道ヒルズGallery80で個展を開催されています。表参道に面したガラス張りの素敵なギャラリー内に、中井さんらしい舞子さんや、猫、お花などの絵が展示されています。ぜひ伝統とモダンを併せ持った中井ワールドに足を運んでおくれやす～。<br />
<img class="aligncenter size-medium wp-image-804" title="nakai120123" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2012/01/nakai120123-200x300.jpg" alt="maiko" width="200" height="300" /><br />
■表参道ヒルズギャラリーエイティ　 中井智子個展<br />
開催中！●2012年：1月25日（水）～1月29日（日）　<br />
・木曜～土曜　12：00～19：00　・最終日　12：00～17：00</p>
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		<title>きゃりーぱみゅぱみゅや人気モデルが内藤ルネと遭遇！</title>
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		<comments>http://gaoh.jp/topics/rune120112.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 10:04:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

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		<description><![CDATA[内藤ルネさんの版画作品（写真）は過去に弊社でも手がけさせていただきましたが、その内藤ルネ事務所の主宰である本間義春さんからの要望で、増田セバスチャン氏のプロデュースにより「RUNE BOUTIQUE」のプロジェクトが発足しました。 プロジェクト名は、内藤ルネのアーカイブ作品「ブティック ルネ スペシャル」から名付けられている。「RUNE BOUTIQUE」を女の子の理想が詰まった架空の店と見立て、そこで売っている理想のアイテムや作品を様々なクリエイターやアーティストとともに創造していくというもの。第1弾のキービジュアルは、増田セバスチャン氏がプロジェクトを立ち上げるきっかけになったという作品を、きゃりーぱみゅぱみゅや武智志穂、青柳文子、ユカの4名のモデルで昨年末プレス発表されました。 「日本で生まれた『カワイイ』文化を『RUNE BOUTIQUE』を通して世界へと発信していきたい。」という増田セバスチャン氏。ロサンゼルスでの発表を経て、まずは海外のセレクトショップでの展開を計画。国内では本年春にパルコミュージアムで「もうひとつの内藤ルネ展（仮題）」を開催する予定らしいです。 『RUNE BOUTIQUE』と増田セバスチャン氏の挑戦！　今年は目がはなせません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>内藤ルネさんの版画作品（写真）は過去に弊社でも手がけさせていただきましたが、その内藤ルネ事務所の主宰である本間義春さんからの要望で、増田セバスチャン氏のプロデュースにより「RUNE BOUTIQUE」のプロジェクトが発足しました。<br />
プロジェクト名は、内藤ルネのアーカイブ作品「ブティック ルネ スペシャル」から名付けられている。「RUNE BOUTIQUE」を女の子の理想が詰まった架空の店と見立て、そこで売っている理想のアイテムや作品を様々なクリエイターやアーティストとともに創造していくというもの。第1弾のキービジュアルは、増田セバスチャン氏がプロジェクトを立ち上げるきっかけになったという作品を、きゃりーぱみゅぱみゅや武智志穂、青柳文子、ユカの4名のモデルで昨年末プレス発表されました。<br />
「日本で生まれた『カワイイ』文化を『RUNE BOUTIQUE』を通して世界へと発信していきたい。」という増田セバスチャン氏。ロサンゼルスでの発表を経て、まずは海外のセレクトショップでの展開を計画。国内では本年春にパルコミュージアムで「もうひとつの内藤ルネ展（仮題）」を開催する予定らしいです。<br />
『RUNE BOUTIQUE』と増田セバスチャン氏の挑戦！　今年は目がはなせません。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-797" title="runega" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2012/01/runega-300x174.jpg" alt="rune girl" width="300" height="174" /></p>
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		<title>手塚治虫展は阪神百貨店梅田本店へ巡回</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 07:44:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

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		<description><![CDATA[年内最後の手塚治虫展は大阪梅田の阪神百貨店で12月21日から31日まで開催されます。代表キャラクター「アトム」のデビュー60周年と、映画「ブッダ」のDVD発売を記念し、魅力的なキャラクターたちによって繰り広げられる『手塚ワールド』。今世紀の私たちに残してくれた文化遺産ともいえます。 本展では、生涯描いたマンガやアニメの展示を中心に、その歴史と作品に込められたメッセージの数々をご紹介いたします。お近くの方はぜひご覧ください。 ■手塚治虫展概要 2011年12月21日（水）～31日（土）阪神百貨店梅田本店８階催場 ＜最終日は午後４時まで＞※ご入場は閉場の30分前までにお願いします。 入場料（税込） 一般：500円／学生：300円　小学生以下無料 企画制作：手塚プロダクション　制作協力：東映株式会社]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="_mcePaste">年内最後の手塚治虫展は大阪梅田の阪神百貨店で12月21日から31日まで開催されます。代表キャラクター「アトム」のデビュー60周年と、映画「ブッダ」のDVD発売を記念し、魅力的なキャラクターたちによって繰り広げられる『手塚ワールド』。今世紀の私たちに残してくれた文化遺産ともいえます。</div>
<div id="_mcePaste">本展では、生涯描いたマンガやアニメの展示を中心に、その歴史と作品に込められたメッセージの数々をご紹介いたします。お近くの方はぜひご覧ください。</div>
<div><img class="aligncenter size-full wp-image-790" title="tezuka111212" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2011/12/tezuka111212.jpg" alt="tezuka osaka" width="350" height="441" /></div>
<div id="_mcePaste">■手塚治虫展概要</div>
<div id="_mcePaste">2011年12月21日（水）～31日（土）阪神百貨店梅田本店８階催場 ＜最終日は午後４時まで＞※ご入場は閉場の30分前までにお願いします。</div>
<div id="_mcePaste">入場料（税込） 一般：500円／学生：300円　小学生以下無料</div>
<div id="_mcePaste">企画制作：手塚プロダクション　制作協力：東映株式会社</div>
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		<title>泉谷大爆発！</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 12:38:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

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		<description><![CDATA[－マンガサミット特別企画－ 言っておくけどくだらないよ。「未来生活形態図」展 浦沢直樹・寺田克也・吉田聡&#38;泉谷しげる わざわざ泉谷しげるさんからお知らせメールをいただいので、これは行かないわけには、と新宿高島屋まで。 マンガ家の寺田克也さん、吉田聡さんと楽しいトークショーのあと、ノリノリのライブ。とても当日の朝まで、六本木のバーで大騒ぎした数時間後とは思えないほど素晴らしいテンション。（お店をぶっ壊してきたので出入り禁止になった？そうです）こんなギャラリー観賞は心揺さぶられて面白い！グッド★★★です！バックの絵は浦沢直樹・寺田克也・吉田聡&#38;泉谷しげる各氏による作品（らくがき？）だそうです。 未来を深刻に考えてもキリがないので浦沢さん曰く「くだらない未来」を想像しながら子供の発想とガチでヤリ合うつもりで日本人の「未来生活形態図」展を開いてみせましょうゾ！ 言っとくけどくだらないよ。 イベントプロデューサー　泉谷しげる 期間：12月7日（水）～12日（月） 場所：新宿高島屋10階　美術画廊 ※最終日は午後4時閉場。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>－マンガサミット特別企画－<br />
言っておくけどくだらないよ。「未来生活形態図」展<br />
浦沢直樹・寺田克也・吉田聡&amp;泉谷しげる</p>
<p>わざわざ泉谷しげるさんからお知らせメールをいただいので、これは行かないわけには、と新宿高島屋まで。<br />
マンガ家の寺田克也さん、吉田聡さんと楽しいトークショーのあと、ノリノリのライブ。とても当日の朝まで、六本木のバーで大騒ぎした数時間後とは思えないほど素晴らしいテンション。（お店をぶっ壊してきたので出入り禁止になった？そうです）こんなギャラリー観賞は心揺さぶられて面白い！グッド★★★です！バックの絵は浦沢直樹・寺田克也・吉田聡&amp;泉谷しげる各氏による作品（らくがき？）だそうです。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-785" title="111210izumiya" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2011/12/111210izumiya1.jpg" alt="" width="300" height="224" /></p>
<p>未来を深刻に考えてもキリがないので浦沢さん曰く「くだらない未来」を想像しながら子供の発想とガチでヤリ合うつもりで日本人の「未来生活形態図」展を開いてみせましょうゾ！<br />
言っとくけどくだらないよ。<br />
イベントプロデューサー　泉谷しげる</p>
<p>期間：12月7日（水）～12日（月）<br />
場所：新宿高島屋10階　美術画廊<br />
※最終日は午後4時閉場。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>さぬき映画祭2011関連企画が高松市で</title>
		<link>http://gaoh.jp/topics/jan11110.html</link>
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		<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 05:57:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

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		<description><![CDATA[11/5（土）から11/18（金）まで、TAG第17回企画展として、世界的に有名なチェコのシュルレアリストの巨匠、ヤン・シュヴァンクマエイルの展覧会を開催します。今年8月には東京原宿で、10月には京都でシュヴァンクマイエル夫妻の展覧会が開催されました。 その東京・京都で展示された作品より、特に日本のために制作された新作「怪談」と、日本の浮世絵・錦絵と奇跡のコラボレーションを果たした百鬼夜行の木版画を展示します。日本の百鬼夜行絵巻を意識した妖怪と、彼が独自に生み出した妖怪の絵柄が木版画となり、独特の世界観を表現します。是非この貴重な機会にご来場ください。 2011.11.5 [Sat.] ～ 11.18 [Fri.] チェコのシュルレアリストの巨匠。 ヤン・シュヴァンクマイエル展“怪談と木版画&#8221; [TAG トキワアートギャラリー] 〒760-0051　香川県高松市南新町8-13 （高松市常磐町商店街内） Tel. 087-887-0343 Fax. 087-887-0344 URL. www.tokiwa-tag.com [TIME SCHEDULE] 11:00〜19:00 [主催]さぬき映画祭実行委員会／（公財）置県百年記念香川県文化芸術振興財団・香川県 [共催]TAG[トキワアートギャラリー] [協力]月眠／レン コーポレーション／美エンタ／チェスキー・ケー／コーポレーション・CaRTe bLaNChe／SHIFT MAGAZINE]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="_mcePaste">11/5（土）から11/18（金）まで、TAG第17回企画展として、世界的に有名なチェコのシュルレアリストの巨匠、ヤン・シュヴァンクマエイルの展覧会を開催します。今年8月には東京原宿で、10月には京都でシュヴァンクマイエル夫妻の展覧会が開催されました。</div>
<div id="_mcePaste">その東京・京都で展示された作品より、特に日本のために制作された新作「怪談」と、日本の浮世絵・錦絵と奇跡のコラボレーションを果たした百鬼夜行の木版画を展示します。日本の百鬼夜行絵巻を意識した妖怪と、彼が独自に生み出した妖怪の絵柄が木版画となり、独特の世界観を表現します。是非この貴重な機会にご来場ください。</div>
<div><img class="aligncenter size-full wp-image-775" title="tokiwa" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2011/11/tokiwa.jpg" alt="" width="184" height="260" /></div>
<div id="_mcePaste">2011.11.5 [Sat.] ～ 11.18 [Fri.]</div>
<div id="_mcePaste">チェコのシュルレアリストの巨匠。</div>
<div id="_mcePaste">ヤン・シュヴァンクマイエル展“怪談と木版画&#8221;</div>
<div id="_mcePaste">[TAG トキワアートギャラリー]</div>
<div id="_mcePaste">〒760-0051　香川県高松市南新町8-13</div>
<div id="_mcePaste">（高松市常磐町商店街内）</div>
<div id="_mcePaste">Tel. 087-887-0343</div>
<div id="_mcePaste">Fax. 087-887-0344</div>
<div id="_mcePaste">URL. www.tokiwa-tag.com</div>
<div id="_mcePaste">[TIME SCHEDULE] 11:00〜19:00</div>
<div id="_mcePaste">[主催]さぬき映画祭実行委員会／（公財）置県百年記念香川県文化芸術振興財団・香川県</div>
<div id="_mcePaste">[共催]TAG[トキワアートギャラリー]</div>
<div id="_mcePaste">[協力]月眠／レン コーポレーション／美エンタ／チェスキー・ケー／コーポレーション・CaRTe bLaNChe／SHIFT MAGAZINE</div>
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		<title>リリシズム 上村一夫の世界</title>
		<link>http://gaoh.jp/topics/kamimura111026.html</link>
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		<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 09:12:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

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		<description><![CDATA[この秋、(株) まんだらけから出版された『リリシズム 上村一夫の世界』これは上村一夫先生の大図鑑です。カラー図版の数々と豊富な資料。とくに原作者として深い繋がりのあった岡崎英生氏、元ヤングコミック編集長の筧悟氏、そして上村オフィス主宰上村汀さんの3人の対談は非常に内容が濃いです。対談中生前の上村先生が小村雪岱（こむらせったい）、小林古径（こばやしこけい）の絵が大好きであったことが紹介されています。なるほど日本画壇の両巨匠と上村先生の絵はつながると感心しました。 『リリシズム 上村一夫の世界』 株式会社まんだらけ発行 体裁 : A4判 上製 布張り 頁数 : 336p (カラー184p) 定価 : ￥3,800+税]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="_mcePaste">この秋、(株) まんだらけから出版された『リリシズム 上村一夫の世界』これは上村一夫先生の大図鑑です。カラー図版の数々と豊富な資料。とくに原作者として深い繋がりのあった岡崎英生氏、元ヤングコミック編集長の筧悟氏、そして上村オフィス主宰上村汀さんの3人の対談は非常に内容が濃いです。対談中生前の上村先生が小村雪岱（こむらせったい）、小林古径（こばやしこけい）の絵が大好きであったことが紹介されています。なるほど日本画壇の両巨匠と上村先生の絵はつながると感心しました。</div>
<div><img class="aligncenter size-full wp-image-767" title="kamimura111026" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2011/10/kamimura111026.jpg" alt="kamimura kazuo" width="350" height="301" /></div>
<div id="_mcePaste">『リリシズム 上村一夫の世界』</div>
<div id="_mcePaste">株式会社まんだらけ発行</div>
<div id="_mcePaste">体裁 : A4判 上製 布張り</div>
<div id="_mcePaste">頁数 : 336p (カラー184p)</div>
<div id="_mcePaste">定価 : ￥3,800+税</div>
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		<item>
		<title>注目！丸善丸の内で昭和アートのフェア芸術の秋</title>
		<link>http://gaoh.jp/topics/maru111015.html</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 13:40:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

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		<description><![CDATA[芸術の秋、読書の秋ですね。ただいま、東京駅丸の内の丸善本店（2階）で昭和のレトロアートを集めたフェアを開催しています。弊社からは巨匠手塚治虫、楳図かずお、上村一夫など各先生の版画作品を出展しています。その他に映画のポスター、ブリキのおもちゃ等々、懐かしい品々も展示販売されています。なお、会期は 10/12～10/21までとなっていますので、日曜日や会社帰りにふらっとお立ち寄りください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3 style="text-align: left;">芸術の秋、読書の秋ですね。ただいま、東京駅丸の内の丸善本店（2階）で昭和のレトロアートを集めたフェアを開催しています。弊社からは巨匠手塚治虫、楳図かずお、上村一夫など各先生の版画作品を出展しています。その他に映画のポスター、ブリキのおもちゃ等々、懐かしい品々も展示販売されています。なお、会期は 10/12～10/21までとなっていますので、日曜日や会社帰りにふらっとお立ち寄りください。</h3>
<p style="text-align: left;"><img class="aligncenter size-full wp-image-697" title="maru111015" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2011/10/maru1110151.jpg" alt="" width="388" height="243" /></p>
<p style="text-align: left;">
]]></content:encoded>
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		<title>ラフォーレミュージアム原宿無事終幕、そして…</title>
		<link>http://gaoh.jp/event/ja111006.html</link>
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		<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 02:24:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaoh.jp/?p=674</guid>
		<description><![CDATA[あっと言う間に、盛況のうちに、ラフォーレミュージアムでのシュヴァンクマイエルの展覧会が幕を閉じました。会場では原宿らしい？　いでたちの女性が来場されたのが印象的でした。 そして、シュヴァンクマイエルもチェコに帰国されました。私のもとには1本の鉛筆を残して…。これは何かって？　シュヴァンクマイエルに浮世絵木版画のサインをお願いしたときにお渡ししておいた鉛筆です。ちゃんとご返却してくれました。几帳面にカッターナイフで削られたあとがありますね。 続いて10/7からヤン＆エヴァ　シュヴァンクマイエル展が京都文化博物館リニューアル特別企画として巡回されます。 関西地区の方は、この機会をお見逃しなく！ 「映画とその周辺」展は、東京・京都で開催されます＜京都＞※後期 「ヤン＆エヴァ　シュヴァンクマイエル展 」 会場　京都文化博物館　別館 期間　2011年10月7日から10月23日 ◯各期当日券 800円（大人）／700円（大学生）／600円（中高校生）／12才以下無料 京都文化博物館　京都市中京区三条高倉 TEL:075-222-0888 （月曜休館）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あっと言う間に、盛況のうちに、ラフォーレミュージアムでのシュヴァンクマイエルの展覧会が幕を閉じました。会場では原宿らしい？　いでたちの女性が来場されたのが印象的でした。<br />
そして、シュヴァンクマイエルもチェコに帰国されました。私のもとには1本の鉛筆を残して…。これは何かって？　シュヴァンクマイエルに浮世絵木版画のサインをお願いしたときにお渡ししておいた鉛筆です。ちゃんとご返却してくれました。几帳面にカッターナイフで削られたあとがありますね。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-679" title="enpitu" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2011/10/enpitu1.jpg" alt="" width="450" height="215" /></p>
<p>続いて10/7からヤン＆エヴァ　シュヴァンクマイエル展が京都文化博物館リニューアル特別企画として巡回されます。<br />
関西地区の方は、この機会をお見逃しなく！<br />
「映画とその周辺」展は、東京・京都で開催されます＜京都＞※後期<br />
「ヤン＆エヴァ　シュヴァンクマイエル展 」<br />
会場　京都文化博物館　別館<br />
期間　2011年10月7日から10月23日<br />
◯各期当日券<br />
800円（大人）／700円（大学生）／600円（中高校生）／12才以下無料<br />
京都文化博物館　京都市中京区三条高倉<br />
TEL:075-222-0888 （月曜休館）</p>
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		<title>ギフト・ショー2011秋</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 13:56:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[event]]></category>

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		<description><![CDATA[第72回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2011は9月6日（火）～9日（金）の4日間、東京ビッグサイト全館で開催されました。本年は鉄腕アトムデビュー60周年。手塚プロダクションブース正面には鉄腕アトムの商品アイテムが並びました。弊社の浮世絵「鐡腕あとむ」も仲間入りさせていただき感謝感謝です。 手塚先生の木版画企画は多くの方々に愛されご購入されています。てなわけで、現在次なる木版画作品を検討中。決定次第お知らせいたしま～す！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>第72回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2011は9月6日（火）～9日（金）の4日間、東京ビッグサイト全館で開催されました。本年は鉄腕アトムデビュー60周年。手塚プロダクションブース正面には鉄腕アトムの商品アイテムが並びました。弊社の浮世絵「鐡腕あとむ」も仲間入りさせていただき感謝感謝です。</p>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-668" title="tezuka110909" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2011/09/tezuka110909.jpg" alt="ukiyoe atomu" width="250" height="400" /></p>
<p>手塚先生の木版画企画は多くの方々に愛されご購入されています。てなわけで、現在次なる木版画作品を検討中。決定次第お知らせいたしま～す！</p>
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